当事務所は、交通事故後遺障害等級認定に特化し、キャリア20年以上の行政書士、国立病院出身、元厚生労働技官専門スタッフが適正な等級獲得の支援を行います。

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あけましておめでとうございます。

H.24.1.5

あけましておめでとうございます。

本日より業務開始です。年末に認定申請出していてのが、次々に結果がきて

います。頸椎捻挫(外傷性頚部症候群)、腰椎捻挫の12級13号の認定は

厳しい結果が出ています。数年前と比較してスキルの高い低いは別に行政書士、

弁護士が後遺障害の認定に関与し少しずつ全体のレベルを上げているのに対応し

厳格に審査、判断しているようです。

これにより一般の方が等級認定(被害者請求、事前認定含み)行い結果を出す

事が難しくなってきているようです。

また当事務所は、事前認定、被害者請求どちらも変わらない結果を出せている

自信はありますが、内部情報では、事前認定(保険会社経由)ですと保険会社

から等級認定を否定する意見書を14級レベルでもバンバン出しているとの事です。

なので一般の方が事前認定をし等級獲得する事はますます難しくなっているようです。

それに加え調査事務所から医療機関への医療照会が乱発されています。

ほとんどの医療機関は骨折などの器質的損傷が無い頸椎捻挫、腰椎捻挫は軽く

見ていますので医療照会に対して□所見なし、□正常、とされてしまいます。

常に進化し等級認定に前向きなスタンスを取る事務所でないと等級認定の

分野では生き残れないので今年は常に前向きのスタンスで進化する方針

ということで年始の挨拶とさせていただきます。

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先日は、鹿児島の瀬戸先生と情報交換してきました

H.24.1.10

先日は、鹿児島の瀬戸先生と交通事故について情報交換してきました。

鹿児島方面は福岡と違って若干保守的といいますか手続き面で

他の方面からの足を引っ張られるので苦労しているとのことでした。

瀬戸先生は、鹿児島を中心に熊本までの交通事故のエリアを担当されていますが

マニアックなほど書籍好きでしばしば参考にさせてもらっています。

ROM測定(可動域制限についての測定方法)日本整形外科学会方式

やMMT筋力測定についての計り方の書籍など紹介していただきました。

もともと医療機関出身でない私たちにとっては基本的な内容を押さえるのに

分かりやすく最適な書籍でもありました。しばしば後遺障害診断書にておかしな

数値を記載する Dr. もいますが良く研究してほしいと書籍を送りたくもなります。

そういう面では、福岡は恵まれていて医療機関にしても選択枝の幅があります。

当然にして福岡県内には3テスラのMRIも複数の医療機関に備え付けてあるので

大助かりです。

しかし、依然としてご愁傷様の医療機関も存在することも事実ですので、ご愁傷様

の医療機関にかからないようにしなければなりません。

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近頃の仕事

H.24.1.11

近頃は、後遺障害診断書をもらうと、必ず疑ってかかります。

どのような疑りかと言いますと、果たしてきちんと診断しているのでしょうか?

そんな調査をしています。

大きな書店の医学書のコーナーに行けば診断力、診断の方法なるコーナー

が設けてあります。ご存知でしたか?診断書の書く力というのは治療とは別の

能力が必要な事がよく分かります。

一番分かりやすいのは、関節機能障害で、日本整形外科学界方式で

測定しているかです。きちんと左横に日本整形外科学界方式でと記載

してあります。

数字は記載してあるのですが、こんなのあり得る?と思う数字が並ぶことも

しばしばです。

自賠責、調査事務所の方もこれでは適正に審査できないと頭を抱えているのが目に

浮かびます。

調査事務所の悪口を書いてあるHPはよく見ますが、同情しているページは、これ

だけかも知れません。

次に所見がきちんと書いてあるかどうかです。これで被害者の将来が大きく変化する

可能性があるのになんともお粗末な所見もチラホラ目にします。

こちらも変更や、訂正の大変さもわかっていますので、時々スルーしたくもなりますが、

頑張らねばなりません。

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関節可動域の測定方法

H.24.1.12

日本整形外科学会および日本リハビリテーション医学会により決定された

「関節可動域表示ならびに測定法」に準拠して定めた「第2 関節可動域の

測定要領」に基づき行います。

http://www.jiko-kurume.jp/article/13533856.html

上肢の可動域の測定方法です。正常値も記載しています。

http://www.jiko-kurume.jp/article/13537376.html

下肢の可動域の測定方法です。正常値も記載しています。

きちんと測定すれば健側の数値は限りなく正常値となります。

健側の正常値をきちんと測定してもらわないと、患側の数値が当たり前

より厳しくなってしまいます。

ギリギリの数字ですと1度違っても(実際は5度)きれいにハネラれます。

せっかく12級狙いが14級も危うくなる結果ということになるのです。

分かりやすく賠償額で言えば1000万円近くのお金が飛んでします、

失ってしまうことになるのです。

なのできちんと測定してもらわなければなりません、被害者も漫然と診断

を受けるのではなくきちんと真剣に受ける必要があるのです。

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鍼灸院、マッサージ費用について

H.24.1.13

鍼灸、マッサージ費用については症状に有効かつ相当な場合認められる。

ことに医師の指示がある場合などには認められる傾向にある。

と赤い本2011年版にあります。

-------------------------------------------------------

例えば、柔道整復師による治療につき、医師の指示によるものではない

ものの被害者が治療により相当程度以上の症状の軽減回復を感じている

ことが認められるとして事故との相当因果関係を認めています。

-----------------

これが有効かつ相当な場合の典型と言えます。

-------------------------------------------------------

しかし、実務上は金額が高額でなく、不自然でない場合は保険会社との

間ではもちろん、訴訟上でも問題になることはほとんどありません。

つまりきちんと治療効果が上がっていれば相当な治療と考えられるのです。

一方で頚椎捻挫などで整形外科などの医療機関通院中は整骨院、鍼灸院

などに通院されるのを嫌うことがしばしばあります。

私も整形外科の医師に直接尋ねたこともありますが、なかなか理由を明らかにさ

れませんが医療機関を紹介してもらうようにはなかなかいかない事も現実です。

いずれにしても治療効果が上がる通院を被害者がすることが一番大切なことは

いうまでもありません。

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事前認定と被害者請求

H.24.1.17

後遺障害の等級認定するにも

①事前認定・・・・・相手(加害者)の保険会社を通して等級認定する。

②被害者請求・・・直接自賠責に等級認定の申請する。

の2つのパターンがあります。

私は長らく①の事前認定にて等級認定をしてきました。

しかし、昨年はほとんど②の被害者請求を申請しました。

結果の感覚としては、どちらもあまり変わらない認定となった気がします。

どちらにしても、きちんと所見を集められれば認定されるという感覚です。

ちまたでは、加害者の保険会社を通しての事前認定は、反対の意見書

が添付されるということですが(現実バンバン添付されているとのこと)

運よく突破してきたのでしょう。

逆に事前認定を利用することもたまにあるのは私だけでしょうか。

いずれにしても、神経所見、画像所見、検査などがしっかりしていれば

恐れず足らずということのようです。

それと事故との因果関係と言いますかきちんと事故で後遺障害が残存した

という証明が必要ということです。

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深部腱反射

H.24.1.18

深部腱反射

聞きなれないことばでしょうか?

①上腕二頭筋反射: C5~6 http://www.youtube.com/watch?v=-_VDOgcJmNU

②腕橈骨筋反射: C5~6 http://www.youtube.com/watch?v=ZKRgRCrPTec

③上腕三頭筋反射: C7 http://www.youtube.com/watch?v=NP82mapy52Y

これが、腱反射のテストです。

筋の付け根部分(腱)を叩くことによって起こる反応。ピックと関節が動く反応です。


機能低下、消失では、末梢神経、脊髄後根、脊髄前角、神経伝達部及び筋の障害を意味します。

機能亢進、は、中枢神経(脳)錐体路障害を示唆します。

これらの検査は外傷性頚部症候群、頚椎捻挫の検査の神経学的所見の検査です。

当事務所からお願いする頚椎神経テストの一部でもあります。

Dr.がテスト行い等級認定に立証資料として利用します。

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昨年の実績と所感

H.24.1.19

昨年は、おかげさまで業務終了しているものはすべては14級以上の認定を

取得しました。

パーフェクトは気持ちが良いものです。(加重障害は除く)

加重障害とは、過去に14級認定されていた人は再度の14級の認定はない

ということです。つまり障害の部位が異なるか、同一部位だと13級以上の障害

からしか認定とならないということになります。

認定の割合が多いのは、ダントツで外傷性頚部症候群(頚椎捻挫)でした。

特に外傷性頚部症候群(頚椎捻挫)の方ばかり募集していないのですが、

交通事故の最大勢力ですので、順当ということになります。

意外と難しいのが腰椎捻挫で頚部捻挫とたいして変わらないようですが、

「常時疼痛を残すもの」とされていますのでこの「常時」でひっかかります。

現在は、ほとんどすべてにMRIの画像を添付してもらってます。

やはりこれが一番神経症の確認はしやすいと思います。

なのでMRIの画像もしょっちゅう見ていました。

近頃は、フィルムではなくCDに入れ込んであり、シャウカステン(トップで私が説明している)

は少数派となりました。

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してくささい。

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交通事故無料相談

H.24.1.23

この交通事故戦略会議も無料で実施していますが、この「無料」について少し

考察してみましょう。

まず「無料相談」は2つに大別できると思います。


1、自治体が福祉として行うもの、弁護士会等が奉仕活動として行うもの、保険

会社が窓口対応するもの

2、弁護士事務所、行政書士事務所が初回面談無料としているもの

1.は税金や団体の活動費から費用がねん出されており、ボランティア的な活動

といえます。


自治体が主催するものは現役の専門家が担当するとは限らず、退職者、有識

者が話を聞いてアドバイスを行います。30分以内等、時間的しばりもあります。

そういえば、思い出しました、ある裁判所の調停委員の方と話しをしたときに私

の交通事故への取り組みについて話をしたとこぜひ今度は裁判所の調停委員

に推薦するのでやってくれないかといわれましたが、丁重にお断わりさせていた

だきました。

その際に理由を言うとそういう理由で裁判所調停委員にも交通事故に詳しい人が

いないんだと理解していただきました。

私の回想はさておき、


弁護士会、保険会社も交通事故相談に関し踏み込みが今一つです。あくまで無償

での対応ですからあたりさわりのない回答、対応です。相談者も無料だから・・・とが

っかりして帰ります。ボランティアでは限界があるので、ある程度仕方ありません。

2.は本音を言うと、有料で受任する前提として、弁護士、行政書士が依頼者を見極め

るために行っています。また他事務所との競争から初回を無料としているようです。


そして解決へ向けて、納得のいくプランニングをしない(できない)で契約か謝絶の

判断をする先生も多いようです。実際、釈然としない対応を受け相談にこられる被

害者が後をたちません。

近頃は、ほとんどの被害者の方に解決プランを示すとそれまでの暗い顔が明るくな

り、被害方のほうから依頼したいのですがという雰囲気満々の気配がただよってき

ます。

そんな方には、きちんと今後の流れを説明し、依頼した場合どのような流れとなるかを

説明し、契約内容などの説明をします。

残念ながら、そのような契約内容の説明がなされない方は、依頼されてもメリットのな

い方であらかたの相談が終了すればお帰りいただくことになります。

一部埼玉県の秋葉先生のブログを抜粋させていただきました。

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肩関節可動域

H.24.1.24

腱板損傷:棘上筋腱などが傷つき腕が上がらなくなる傷病です。

肩鎖関節脱臼:靭帯が切れ(靭帯断裂)鎖骨関節が脱臼した状態。

これらの後遺障害等級認定の際に肩関節可動域をDr.に計測してもらうのでう

すが、(大きい病院ではリハビリの先生が計測)これがけっこう日本整形外科学界

方式に準拠していない場合が多いことに驚かされます。

正常域、参考値がまるで、透明人間、たこ人間と思わせる計測値が記載

されていたり、目分量で記載されていたり、これでは、自賠責調査事務所も

大変だーと思うことがしばしばです。

それと、後遺障害と関係ない部位が計測されていたり、遠回りか、等級認定を

薄める診断書になったり統一性はまるでない状態が多くあります。

なので関節可動域は要チェックとなります。適当な計測で被害者は、わからず

下の等級、場合によっては非該当が認定さてれば大変な事になります。

とめどない話になりましたが、ここ数日はこの関節可動域についての診断書チェック

がピークのようです。

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深部反射の判定基準1

H.24.1.25

深部反射の判定基準

上腕二頭筋反射・・・・・C5~C6レベル

消失(−)・・・・・反射が得られない

低下(±)・・・・・関節運動を伴わないわずかな筋収縮、もしくは増強法が

必要な場合もある。

正常(+)・・・・・若干の肘関節屈曲が認められる軽度の筋収縮

亢進(++)・・・・・肘関節屈曲が認められる

著明な亢進(+++)・・・・・著明な肘関節屈曲が認められる。

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深部反射判定基準2

H.24.1.26

深部反射2

上腕三頭筋反射の判定基準・・・・C6~8レベル

腕謄橈骨筋反射の 〃 ・・・・・C5~6レベル

消失(−)・・・・・反射が得られない

低下(±)・・・・・関節運動を伴わないわずかな筋収縮、もしくは増強法が

必要な場合もある。

正常(+)・・・・・若干の肘関節屈曲が認められる軽度の筋収縮

亢進(++)・・・・・肘関節屈曲が認められる

著明な亢進(+++)・・・・・著明な肘関節屈曲が認められる。

これらの反射が注目されるのは脊髄反射で意識的に反射を作りだす

ことができないからです。

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法務会計研究会研修

H.24.1.30

そうなんです。この方は福岡の司法書士法人アルクの代表されていた、濱田憲治

司法書士です。この10年で借金問題、債務整理の司法書士として福岡県はも

とより全国的に活躍されていた方です。

濱田憲治さんに

「明日はきっと変えられる!」というテーマで平成24年1月28日に講演していただきました。

この方の講演を私が所属しています法務会計研究会http://www.homukaikei.com/

で研修会として行いました。

借金問題は、ピークを過ぎ司法書士法人は余力のあるうちに辞めて次のステップに

入る準備をされているとのことですが、その人生と言いますか、生き様に哀愁が漂って

いる感じがしました。

離婚、倒産、の後、ちり紙交換、郵便局での仕分けのアルバイト家賃1万円のアパートから

の再スタート、断酒のための入院などなかなか普通では聞くことのできない話となりました。

講演のスタートは後方からギターの弾きながら歌いながらの登場で講演?というスタートで

したが、ギターも人生の一部という事が講演の中で理解できました。

交通事故との関係で言えばやはりケガを克服するのは患者さん本人です。病院も薬

もそれを助ける手段でしかありません。いつまでも「気の毒な被害者」で落ち込んでいて

はいけないと思います。

そして原因がよく分からない痛みがある場合は傷病名にすがりついて安心するより、前向

きに不調と付き合い、しっかり治療をこなし、早く社会復帰してもらいたいと思います。

「明日はきっと変えられる!」

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日常生活状況報告書

H.24.1.31

今日は、久しぶりに日常生活状況報告書を作成しました。

このごろは、日常生活状況報告書を作成しなくても狙った等級が

狙えた案件が多かったのですが、微妙な案件は作成し補強します。

今回は、頚椎、腰椎捻挫関係の異議申し立てで後遺障害診断書

の記載内容が??><?な感じが存在していたからです。

現実的には、神経学的所見と筋力検査、腱反射の結果が合わない?

は1箇所くらいは存在するかも知れませんが、本当にきちんと検査しいるの?

こんな場合は、日常生活状況報告の補強を必要とします。

日常生活状況報告は、高次脳機能障害では必須ですが、工夫と

して使うことによりよりいっそう確実な立証となります。

とりあえず完成したので次に進みます。

神経学的所見の補強、日常生活状況報告が必要な方は、

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