当事務所は、交通事故後遺障害等級認定に特化し、キャリア20年以上の行政書士、国立病院出身、元厚生労働技官専門スタッフが適正な等級獲得の支援を行います。

〒830-0023 福岡県久留米市中央町25-6 上野ビル2F
九州北部エリア (福岡北九州久留米、佐賀、長崎、熊本)

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第1・35土曜営業

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0942-33-4058

明けましておめでとうございます。

H.25.1.7

あけましておめでとうございます。

本日から本格的に業務開始です、なので被害者とともに初日から病院へ行ってまい

りました。

後遺障害診断書をいただいていたのですが、記載に誤りがあるので訂正のお願いと

再度の計測となりました。

Dr.は、あっさりした気さくなかたで、スムーズに訂正に応じていただきました。

お忙しいのにありがとうございます。

ところで、

近頃、思うのは仕事の仁義と言いますか、マナーをわきまえない自分の事しか考えな

い方に時々出会います。

私が年齢を増してきたのかそういう方が増えたのか、社会がそういう仁義やマナーを

わきまえない方を輩出する環境状況が所々に存在するのかはっきりしませんが、そんな

ことは気にせず今年もしっかりと地に足をつけて進んでいきたいと思います。

当然仕事の仁義やマナーには当然気を配りながらは言うまでもありません。

交通事故の相談はどんどんしてください。張り切って交通事故相談を行います!

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キッチリ交通事故後遺障害等級認定!

H.25.1.9

本日も午後から病院への同行となります。

医師によっては、同行を嫌う医師もいるのですが、そこのところは慎重に

被害者の方とも協議します。

傷病が複数存在し、症状固定の時期が異なるとなかなか被害者だけでの対応

ですと難しい場合もありますので、ケースバイケースで同行することにしています。

もうひとつの同行する理由は、医師は忙しいので後遺障害診断書の記載を欠落

しがちです。欠落してしまうと、本来認定されるはずの等級が認定されなくなります。

これが最も後遺障害認定での盲点となるのです。

なぜなら後遺障害認定は書面審査のみ欠落は欠落したまま審査されることになる

のです。

まさか!医師が必要項目を欠落するなんて!と一般の方は思うかもしれませんが、

現実はそうではないのです。

実は私たちは、医師、病院が多忙な状況をよく理解していますので、必要事項が欠落

しても無理はないなあ・・・・。 とも認識(よくある)もしているのです。

欠落については、後ほどの対応が可能(ほとんど追記してもらえます)ですが、

その分手間、時間がかかることになるのでできるだけ手間や時間はかからず、

最大限の効果がある方が良いに決まってます。

キッチリ交通事故後遺障害等級認定されたいかたは、どんどん相談してきださい。

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1月17日(木)交通事故無料相談会

H.25.1.11

来週17日、木曜日に行います交通事故無料相談会のご案内です。

予約は必要ありません。 しかし、予約された方がスムーズです。

下記の地図通称「みんくる」で行います。久留米市がサポートしている会場

となっております。

駐車場は2時間無料です。相談の帰りにはマミーズプレミアムで食料品の買い物や

1階のドラックストアでの買い物などが可能で便利です。

久留米市市民活動サポートセンター

  
  

交通のご案内
・JRをご利用の方/久留米駅から徒歩約15分
・西鉄電車をご利用の方/久留米駅から徒歩約10分
・西鉄バスをご利用の方/西鉄バス「六ツ門」バス停下車 徒歩約2分
・お車ご利用の方/くるめりあ六ツ門の地下駐車場や契約駐車場がご利用いただけます。
駐車料金 2時間無料になります。駐車券をみんくる受付カウンターへお持ちください。

契約駐車場=くるめりあ六ツ門地下2階駐車場、

トラストパーク六ツ門駐車場、

施設内のご案内

会議室1・2(定員各約30名)

  

こちらの会議室1もしくは2を相談室として利用させて頂いています。

交通事故無料相談どんな些細なことでもどんどんご相談ください。

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強力な新入職員!

H.25.1.16

当事務所に先日から強力な新入職員が入所しました。

なんと、九州大学法学部卒業、九州大学法科大学院修了です!

福岡県、九州では最高の文系の大学であります。

当然、交通事故の業務を集中的にやってもらっています。

将来が楽しみです。

どんどん福岡市、北九州市、久留米市の交通事故相談はしてください。

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昨日の相談会

H.25.1.18

昨日は、くるめりあ六ツ門で交通事故相談会を行いました。

なかなかの盛況で、3人の相談員が全員個別相談を受ける状況

ともなり、充実した相談会となりました。

相談会の様子を写真に撮る余裕が無かったので次回はきちんと

写真に納めたいところです。

来月は2月7日(木) 10:10~16:00

2月21日(木) 10:10~16:00

くるめりあ六ツ門6階です。

どんどん福岡、北九州、久留米 交通事故相談にきてください。

明日は、後遺障害認定実績を加えたいと思います。

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自賠責保険値上げ

H.25.1.19

自賠責保険が平均13.5%値上げします。

5年前には剰余金が膨らみすぎて約25%値下げされたので

その修正で値上げされるようです。

自賠責保険は、いわば車の税金の一種と考えます。なぜなら必ず

法律的に自賠責保険に加入させられます。車検と同じレベルです。

そう考えると、自分が納めた税金交通事故に遭い傷害や後遺障害

となった場合に戻ってくると考えるときっちり還付してほしいと考えます。

皆で支え図合っている社会ですから、キッチリ後遺症が出たら認定して

もらい支えてもらいましょう。

交通事故相談は、どんどんしてください。

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被害者請求(等級認定)に要する期間

H.25.1.28

更新は少しお休みをさせていただきました。

子供が熱を出し病院に入院してしまったのです。

大事なく退院し、もとのにぎやかな、生活に戻り何事もない生活が

いかに幸せかを噛みしめているところです。

本題の等級認定にかかる期間です。

通常は、後遺障害等級認定のされるまでにかかる日数は標準的には

早い場合で1ヶ月複雑な場合は3ヶ月です。

近頃は福岡県外(佐賀県、長崎県)の認定はスムーズに認定1~2ヶ月で

被害者請求の等級認定されていますが、福岡県の被害者請求はかなり

時間を要しているようです。

異議申し立ては通常2ヶ月でしたが、近頃は認定結果が出るまで3ヶ月の

日数を要しています。

自賠責の保険料が引き上げられれば当然に支出を抑えたいと自賠責は

考え、連動して調査事務所も等級認定に慎重になっているのではないかと

推測します。

ますます、一般の方が被害者請求(等級認定)の申請をするには、狭き門

となってきているのではないかと思います。

交通事故相談は、ささいなことでもどんどんして下さい。

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近頃のアクセス傾向

H.25.1.30

近頃のホームページのアクセスは、示談書の書き方や事故発生状況

報告書の書き方の閲覧が多くなっています。

出来るだけ、自分で書いてみようから同業者の行政書士、弁護士先生

のアクセスもあると推測します。

この示談書の冒頭はテクニックを若干入れ、後半のサンプルは軽微な

事故での示談書となっています。

簡単な示談書サンプルなのでご了承ください。

本日は、当事務所の新入職員(九州大学法学部卒)の歓迎の宴を行

う予定です。

法科大学院にて弁護士を目指していたというだけあって、なかかなの

理論構成をもって等級認定の立証を考え、かつ自分が作る書類は、

是が非でも認定を獲得したいと言っているので将来が楽しみです。

後ほどホームページでもプロフィールを紹介したいと思います。

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交通事故解決まで

H.25.1.31

交通事故が解決するまでには、色々な関所があります。
 

①治療費の問題、健康保険 or 自由診療 or 労災

などの決定が必要です。

それぞれメリット、デメリットがあり事故の過失割合、予定される

治療費、症状の重さによって選択していきます。

時には第三者行為傷害の申請が必要になります。
 

②次に保険会社は、同意書を求めてきます。

この同意書は保険会社が被害者であるあなたの治療状況を確認

するための同意書となっております。この同意書は、不特定多数の

方が使用できる旨や、コピーも有効である旨の記載がありしばしば

医療機関とのトラブルの原因にもなる書面です。

某県医師会により損害保険会社とのトラブル事案や、対処方法が病院に

案内されていますが、そのまえに被害者でるあなたが押印してしますと

なかかな取り返すのにも苦労します。

なので印鑑ひとつ押すにも慎重になる必要があります。
 

③上記②の同意書を保険会社は、通常ですと治療費の打ち切りのための

調査のために使用します。

気軽に同意書に押印して気軽に保険会社に病院に行かれ、治療費打ち

切りの話となるのはよくある事です。

そうなると対策を早急に立て実行する必要が出てきます。
 

よく相談が入るのがこの場面で、治療費を打ち切られそうですが

どうしたら良いでしょうか?との相談が入ります。
 

慌てる必要は無いのですが、確実に対策が必要となります。

対策をたてないと、治療費も打ち切られたあげくに、後遺障害の

等級認定のタイミングも逃し踏んだり蹴ったりの状況になります。
 

続きはまた明日。
 

交通事故の相談はどんどんして下さい。

明日より久留米市役所公式ページ

に交通事故相談のバナーが入ります。

http://www.city.kurume.fukuoka.jp/
 

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雑誌掲載情報

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掲載されました!

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