当事務所は、交通事故後遺障害等級認定に特化し、キャリア20年以上の行政書士、国立病院出身、元厚生労働技官専門スタッフが適正な等級獲得の支援を行います。

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もうすぐ50歳!

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私も早いものでもうすぐ50歳となります。
50歳だからどうということもありません。健康診断では、「チョイデブですね。」
「しかし、チョイデブの方が長生きするという書籍もあすからね。」
そんな状況で一切引っかかりません!親に感謝しないとねで毎回健康診断も終了です。
 

さて本題に入ると50歳代これから5年間
にしなければならない事として「育てる」をキーワードにしていきいと思います。
専門職ですとなかなか育てるというキーワードが定着しない業界でもあります。
なぜなら、苦労して育てたらありがとさん~とばかりに独立して開業!
ライバル事務所になるなんて話はザラにあるのです。
 

しかし、あえて育てるに挑戦していきます。おかでさまで職員の行政書士も
病院同行や診断書案の作成、異議申し立て書の作成もこなせるようになりました。
 

当然お客様との関係も育てるで頑張っていきます。
 

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近頃の傾向

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近頃は、なぜか弁護士の先生からのアクセスが増加しています。
依頼の内容は、後遺障害等級認定の外注は当然ながら、後遺障害等級の
見立てや、裁判所に提出する証拠としての意見書などです。
なので、交通事故と限らず後遺障害がある事件、事故となります。
 

意見書でも特に裁判所に提出する意見書は、依頼のレベルが高くなっいます。
当然と言えば当然ですが、完全に異議申立てのレベルを超えます。
裁判所判例や医学書は当然ですが、医学論文も引用する事になります。
 

異議申し立てですと審査側の恣意的な部分、政治的な部分も見えますが、
裁判所に提出ですので、思いっきり調査してドウダー持って行けます。
またドウダーで持って行かないと裁判では勝てないと思います。
 

一生懸命に作って自賠責で政治的に、恣意的に跳ねられるとガッカリする
のですが、裁判所では、それが無いだけしっかり考え書類の作成にも熱が
入ります。
 

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弁護士の先生もご依頼お願いします。

日本行政書士会連合会表彰

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日本行政書士会連合会表彰を受けました。
行政書士会連合会表彰の上は総務大臣表彰となります。
その上は天皇陛下からの叙勲となります。
 

業務の功績が表彰されました。
 

地道に依頼者、被害者の方の期待に答えてきた結果でもあります。
今後も依頼される限り頑張っていきたいと思います。

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被害者の方の課題①

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被害者の方の課題①とは?
 

いきなり賠償額に入るのはどうかと思いますが、日本の法律上では、
民法709条で不法行為による損害賠償が定められています。
またその賠償方法は、民法417条で金銭賠償の原則が定められています。
つまり、ハムラビ法典では、目には目をかもしれませんが、日本の法律では、
金銭賠償が原則ですよ!と定められているのです。
 

そこで金銭賠償という観点から考察すると、被害者はきちんと賠償を受けるために
あれこれとやらなければならない事が山ほどあるのです。
そして大きくは、きちんと後遺障害の等級を認定してもらうことです。
この後遺障害の等級を、きちんと認定してもらう事が当面の大きな課題となるのです。
 

つまり被害者の方の課題①とはきちんと後遺障害の等級を認定してもらう事となります。
 

そのためには?
医師から傷病名を逃さず後遺障害診断書に書いてもらい適正に検査をしてもらい
診断をしてもらうことが最低条件です。

↑ ↑ ↑

 

簡単そうですが、意外と多くの人がここを漏らしていて
後で当事務所から指摘を受け、医師に追記してもらう事
もたびたびあります。

 

まずは、診断書を見て、あなたがあなた自身で傷病名を確認してみることが、
必用です。そしてあなたの自覚症状と照らし合わせて漏れがないか確認しな
ければなりません。

↑ ↑

これが山のようにやる事の中の1つになります!
ちなみにこの確認は弁護士の先生ほとんどする事はありません!

 

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被害者の方の課題②治療の継続

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被害者の方の課題②治療の継続
 

治療を継続する事。骨折の場合は治療の継続は、骨折がレントゲンで見て目に見えるの保険会社は認めるのでさほど問題になりません。
 

ところが神経症状の場合は、目に見えないので治療の継続を打ち切ろうとしてきます。目に見えない痛み、シビレについては、なかなか認めようとしないという事です。またもっと高度な意識障害、記憶、感覚障害、意思の疎通なども目に見えないので早々に治療を終了させようとしてきます。

 

神経症状でも多くを占める、頸椎捻挫腰椎捻挫については、保険会社は
早々に治療を打ち切ろうとしてきます。
 

注意! ここで弁護士の先生に交渉してもらおうと考えるのは危険です!
なぜなら、弁護士介入=紛争と保険会社が認識し、紛争なので、さっさと
治療費の支払いを打られる事もあります。また、保険会社の顧問の弁護士が出てきたりでややこしい状態になる事もあるのです。私、行政書士でさえもこの状況ですと後ろ(黒子)で対策を立てるのです!
 

早々に治療を打ち切られないためには、目に見えない痛みやシビレがあることを、
確実に保険会社に伝える事が課題となります。
つまり、痛み、シビレ、麻痺があるという事を医学的に妥当な範囲と方法で見えない
ものを見える様にして保険会社に伝える事が大切となるのです。
 

ダメなのは、医師に「私はこんなに痛いのになぜ分かってくれないの!」と怒って
医師や保険会社との関係を悪くする事です。

 

どうしても医師が分かってくれない場合や先行きが不安な場合は転院も新たな課題
として受け止め新たな課題をこなさなければならないのです。
 

そうなんです、被害者に与えられる課題は既に決まったものばかりではなく、新たに課題
として増えたり、課題が途中で突然変更になったりするのです。
 

課題は、増えても、突然変更になっても冷静に適切にこなして行くことが大切なのです。
そうなんです診断書に記載されている様に見える化してに保険会社にして伝える事
 が治療の継続に繋がるのです。

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被害者の方の課題③スムーズな解決!

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交通事故に遭って治療に専念してスムーズに解決する。当たり前のようですが、これが支払い額が増えるにつれて困難になってきます。金額で言うと慰謝料、休業損害、逸失う利益の合計が250万円以上の金額の可能性がありる場合はスムーズな可決でなくなるようです。
 

つまり保険会社が出来るだけ支払い額を抑える様に誘導や、何らかの対策をこうじてくることになります。
 

①後遺障害の等級認定にならない様に誘導

② 〃 は避けられないが出来るだけ上位に行かないように誘導

③後遺障害等級が上位にて確定てしてしまった場合は、賠償額が跳ね上がらない

ように囲い込み誘導。
パターン的にはこの3つのパターンが多くあります。
 

多くはこのパターンに囲いこもうとするものの、「何かおかしい?」そう感じられて
相談に来られて、「やっぱりおかしかった(怒)!!」となるのです。
 

気がついて、間に合えば良いのですが、手遅れの場合もあるので要注意です。!
 

スムーズに解決するには、「何かおかしい?」に早めに気づくか、もしくは事前
に専門家に相談する事です。
あらかたの交通事故の流れやポイントを早めに聞けば、手遅れにはならないでしょう。

↑ ↑ ↑

はいここでスムーズに解決するための課題の回答をしてしましました。
無料相談会等を利用すれば、費用もかからずに大まかな事が聞けます。
そしてスムーズな解決へ向かうのです。
 

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被害者の方の課題④医師との信頼ある治療

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被害者の課題④

医師との信頼ある治療

 

時々医師と信頼関係が崩れる方がいらっしゃいます。

例えば

・痛み、シビレを分かってくれない。

・リハビリばかりで診察してくれない。

・保険会社の方を見ている。

 

・最終的には、精神科にかかって下さいと言われた。

・同じ手術を何度もする、失敗する。

などなど様々です。
 

症状が残っていざ後遺障害診断書を書いてもらおうとすると、ヘンテコな
診断書が出てきて、テンヤワンヤなんてことも珍しくありません。
 

医師との信頼関係が崩れるのは良くありません。医師と喧嘩しても良い事は
ありません。
それよりも、医師は味方に付けなければならないのです。事前に転院という方法
もありますが、受傷後2ヶ月以内ならうまく行きますがそれ以降ですと保険会社が
良い顔はしません。
そろそろ症状固定かなーと保険会社が思っている時に転院の話をすると治療費の
打ち切りなんてことも珍しくないのです。

どの世界にも上手、下手はいます。専門、専門でないはあります。治療も時々専門
でない医師が診ていることもあるのです。
そうなると後々大変てこずることになりますが、被害者の方が今まで通院してきた書
き変える事はできないのです。
なので、信頼関係をそこなわず、医学的に妥当な範囲で極力治めてもらうようにあな
たが努力しなければならないのです。
しかし問題はありません。当事務所に依頼されるとが医学的に妥当な範囲をあなたに
医学書で教授しますので、あなたも医師の言わんとする事が理解できるようになるのです。

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まとめ

被害者の課題①~④でお気づきと思いますが、ここに弁護士の先生の専門的な法律知識は必用ないのです。

 必用なのは、医学知識と医師との信頼関係の構築なのです。
 

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後遺障害等級の認定率96%!?

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後遺障害等級の認定率を他事務所のホームページに記載されているのを
見かけますので私も試しにカウントしてみました、50音順に並べている書棚を見て、
非該当、異議申し立てで等級変わらずの1書棚分の案件をカウントすると一部で
はありますが等級認定の依頼をされた160件中6件が非該当もしくは異議申し立
ての依頼を受けたが等級が変更なしの案件でした。
 

なので等級認定率は96.3%になります。
 

全部きちんとカウントすれば良いのですが、時間がかかり被害者の方にとって
多少数字がズレても特に意味も無いと思いますのでこのくらでご容赦ください。
 

しかし、私の感覚的にもこ96%くらいの感覚はございますのでほぼ間違いない
数字と思います。交通事故後遺障害の専門家から見たら96%の認定率は驚異的
な数字と写ると思います。

なぜ、96%もの数字をたたき出せるかは、徹底した異議申し立(内容、回数)
をするので、ほとんど非該当で終了する事が無いからです。
私は異議申し立て10回分用意しているよ!とある連携スペシャリストからの教えです。
 

しかし、たとえどんなに認定率が高いからと威張っても、被害者の方からするとご自分が
無念に終わる4%に入ればどうしおもありません。
なので私は、常に一人一人の被害者の方のために全力で支援させて頂いています!


当事務所の目標は後遺症が残りその後治療費、通院費を健康保険とは言え、
自己負担しなければならない方の後遺障害の認定率目標は100%としています。
おそらく永遠に達成する事のできない目標と思います。

なぜ、後遺障害等級認定率100%が目標かと言いますと、後遺症が残り自己負担で
治療の継続、通院等しなければならない方のための自賠責保険の後遺障害等級認定
システムの基本的理念と理解しているからです。
 

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後遺障害が隠れています!

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相談風景

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本日は、くるめりあ六ツ門での交通事故無料相談会でした。

4組の相談者が見えになりました。
 

写真の方ではありませんが、その中のお一人にやはり後遺障害が隠れていました!
 

事前の電話では、「保険会社の提示金額に納得がいかない!」
見てもらえますか? そんな内容でした。

こんな電話では、時々後遺障害が隠れている事があるのです。
つまり、痛みやシビレが継続しているのに、なんで100万円程度で示談しなければ
ならないの?納得がいかない!そんなお気持ちで相談を思いつかれたのでししょう。
 

後遺障害の申請は、保険会社経由(事前認定)でなされていますが、「非該当」
つまりは後遺障害認定はありません。 そんな結論の書類も持参されていました。
周りの人からは、頸椎捻挫、外傷性頚部症候群で「保険会社が認定しなかったらもう難しい。」「医師からも年齢が年齢だから~」そう言われていて後遺障害の等級認定はあきらめられていました。
 

自覚症状について様々な質問、動作を確認してみると、14級9号認定レベル、
しかも保険会社の事前認定なので充分異議申し立ての余地はあります!

次回、後遺障害診断書のコピーを請求して検証しましょう。という事で相談終了
しました。
隠れた後遺障害を表に出して(立証)していけば、追加で200万円~300万円の
アップとなる可能性があるのです!
 

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事実証明は、行政書士の職務!

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行政書士は、官公署に提出する書類の作成の他に、行政書士法第1条の2にて、
事実証明に関する書類の作成が行政書士の職務と定められています。
 

つまり、事実の証明である後遺障害診断書につては医師が作るのですが、医師は、
医師国家試験でも後遺障害診断書の書き方は出題されません。また医師は治癒し
ない傷病にはあまり興味も無いのです。
 

そこで医師が書く後遺障害診断書がキッチリ後遺障害の事実の証明となるように、
医学書、医学論文等サポートする書類を収集します。
 

時には、カルテ、診断書に記載してある事項について医学書をもとにひもとき、
診断書を書く担当医の見解を書面にして頂きます。
 

担当医からは診断書、意見書の形で出てきますが、医学書、医学論文の説明付き
の完璧な事実の証明になるのです。

 

なぜ医学書なのでしょうか?
それは医学書が、医学界のその分野のトップの見解なのです。どの業界も
業界トップの意見になかなか逆らえません!なので医学書なのです。
医学書も持たずに後遺障害等級を語るのはナンセンスなのです!
 

自賠責、調査事務所はむろんの事、日頃から官公署に提出する事実の証明の作成につ
ついてはスペシャリストの行政書士に後遺障害等級認定についてはお任せください。
 

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弁護士の先生の意見書作成業務

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近頃は、弁護士の先生からの依頼で後遺障害の等級についての意見書の
作成の依頼が時々あります。
今回は、刑事事件の後遺障害でした。


特定されるといけませんので後遺障害の部位については、書きませんが
交通事故の外傷での好発部位とは若干異なります。


また交通事故と比較されるのが、スポーツでの外傷ですがこちらは、似たところが
あります。特にサッカー選手の膝の靱帯損傷、野球選手の肘や肩の靱帯損傷
などは、交通事故外傷と似たところがあります。


今回の事件の後遺障害について、交通事故だったら何等級になるかの意見書
となります。
刑事事件ですので、完全に弁護士の先生の黒子に徹しての意見書で医学書、
医学雑誌、病院が出しているホームページなど同様の障害の事例を提示して
14級9号相当と結びました。


こんな形で利用して頂いたら、裁判所もあれこれ手間暇かけずに楽になるのでは
と思っているしだいです。


近頃は、こんな意見書作成業務や、等級は何等級が想定されるかなどの問い
合わせが増加しています。


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200%の交通事故解決

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多くの弁護士事務所、行政書士事務所が交通事故専門と看板を掲げて
業務を行っています。
他の事務所と当事務所の一番の違いは、被害者の方のベストな解決について
話し合いとしながら進めていくと言うことです。

 

なぜ?話し合いながら進めて行く?
それは、最終的に良い解決、ベストの解決をするためには、

 

1.相手(保険会社)から最大の賠償金の請求する。

2.労災保険を上手に使いしっかり請求する。

3.ご自分の生命保険、傷害保険を保険をしっかり請求する。

4.搭乗者傷害保険、人身傷害保険を請求する。

5.障害年金もしっかり請求する。

6.健康保険をしっかり上手に使う。

 

これらをすべてベストのタイミングで請求しなければなりません。
タイミングがズレると最大の請求にはならないのです。
むしろ順番を間違えると大幅減額の場合もあるのです。

 

ベストの賠償請求のためには、キッチリ後遺障害等級認定が必ず必要
にですが上記の全ての請求をしっかり請求する事が、上手な解決法と言えます。

 

後遺障害部分は、相手(保険会社)からの賠償額の80%を占めると言われています。
その80%を獲得してしまえばあとの20%の傷害部分の獲得は非常に楽というのは言
うまでもありませんが、これではまだ「木を見て森を見ず」の状態と言えます。
上記の2~6の請求部分もしっかり上手にすると200%の解決となる場合も
十分にあるのです。

 

これが話し合いながら適切に等級を評価してもらい、時々に順番を間違えないように
話し合い200%のベストな解決を目指すのが上手な交通事故の解決法と言えます。

 

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雑誌掲載情報

財界九州7月号に
掲載されました!

事務所紹介

上野行政書士事務所

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info@jiko-kurume.jp

代表:行政書士 上野正成

住所:〒830-0023
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