こんな時はぜひ当事務所へご相談下さい。
・2ヶ月以上通院している。。。
・2ヶ月以上通院しているのに首に痛みがある、腕、手にシビレがある等。
・後遺障害認定、獲得の可能性がある傷病名か?
・治療の打ち切りに対する不安。。。
・保険会社とのやりとりに不安がある。。。
・事故に遭ってしまったけど、何からしていいかわからない。。。
・これから先の治療費や損害賠償額はどうなるの?
・後遺障害等級(後遺症の障害等級)はとれるのか?
・弁護士の先生に「等級を獲得」してから来て下さいと言われた。
など、些細な疑問から、専門的なものまで、対応しています
交通事故 ― 時として、それは、人生を大きく一変させることもありえます ―
仕事を取れなくなり会社が経営の危機に
と、考えもしなかった日常生活の一変とともに
押し寄せてくる身体の痛み、精神的ストレス。
それは、時として後遺症・後遺障害となることもある。
そんな状態のときに、
保険会社の対応への不安、治療費の打ち切り…
どうしていいかわからなくなる、でも、なんとかしたい…
そんな時、ぜひ、 ご相談ください。
当事務所では、交通事故に関する相談全般を受け付けています。
突然の交通事故、なにから手をつけていいのかわからない、そんなとき、お気軽にご相談下さい。
当事務所では、保険会社への早期支援から、赤い本基準(適正な)損害賠償額の獲得支援まで、必要に応じた支援をいたします。その中でも、当事務所は、適正な後遺障害等級(後遺症の障害等級)の獲得に特化しています。
より精度の高い後遺障害等級書類の作成のためにも、事故後2ヶ月くらいからの早期支援をおすすめしていますが、それ以降からの依頼でも対応可能ですので、不安に感じたり、悩んだときは、ぜひご相談下さい。
特に自賠責の後遺障害等級(後遺症の障害等級)の獲得は、その後の損害賠償額に大きく反映されます。任意保険会社の示してくる損害賠償額は、自賠責保険の後遺障害等級を基準に算定されるものであり、また、相手方代理人が訴訟において、自賠責の後遺障害等級(後遺症の障害等級)を全面否定してきたとしても、判例のほとんどは、自賠責の後遺障害等級を基準に損害賠償額が決定されているのが実情です。
当事務所では、適正な後遺障害等級の獲得において、頚椎捻挫、外傷性頚部症候群(むち打損傷)から高次脳機能障害まで支援いたします。
なお、当事務所の後遺障害等級査定、診断書の分析や診療カルテの読み取り、日常生活状況報告書の作成支援、その他適正な後遺障害等級獲得支援は、医療現場に在職していた障害福祉分野の専門スタッフが実務経験に基づいた支援することで、より精度の高い後遺障害等級(後遺症の障害等級)申請書類を作成いたし、実績に反映しています。
また、事故後の会社経営の資金繰りから安定対策支援も行っており、交通事故による経営の危機を回避する対策もあわせてご相談できます。
交通事故相談なら、当事務所にお任せ下さい。
※最後に後遺障害の等級認定が交通事故の賠償額の85%を占める事をまずお考え下さい。


